28歳独身OLの性奴隷妄想日記

女子高と女子大に通ったあとは、家の仕事を継ぐことになって、ずっと事務員をしてきました。だから、男性とは縁のない生活でした。結婚もまだ早い年齢なので、ちょっとはめを外して遊びたいと思っていたのです。今まで男性経験もなく何も知らなかった私だけど、今回のことで、こんなに性欲が大きいと知らされて驚いています。

性奴隷というのかな?一日中考えることはあのことばかり。思春期の男の子みたいな感じだけど、もう20代後半です。初めて男の友達ができて、何度か痛い経験はあったんだけど、最近は痛みが快感に変わってきたみたい。そして、その友達というか彼氏?に、いきなりハプニングバーに連れて行かれたのがきっかけ。会員制だったので、彼と私が会員登録して中に入れたのだけど、「入るときは下着だけになってください」と言われて、それは彼からも聞いていたから水着っぽい下着をつけてきました。

暗くていやーな雰囲気。何をするところかも知らないままですよ。とりあえず、カシスソーダを頼んで、2人で飲みながら話をしていたんだけど、何をするところか聞いたら、「とにかくハプニングが多いところだよ。」としか教えてくれないし・・・。その時は不安もあったけど、期待もあったのね。性奴隷なんて言葉はしらなかったけど、私がそうなってしまうとは・・・いや、もしかして半分思っていたかもしれません。

とにかく薄暗い店内だから、何も見えないし、うっすらと人影らしいものが見えたんだけど、何かと思えば、二人が重なって、あの真っ最中のカップルでした。私たちはその近くまで行って同じことをしたんだけど、オープンな場所って意外と興奮するみたい。手を伸ばしたら届くくらいの場所で周りを気にしないで交わるなんて、ちょっと信じられなかったけど、その場のノリというのかな?私たちも隣で同じことを始めたの。彼が時々使っている性奴隷って言葉はこんな感じのことなのかな・・・。

そして、私たちが交わっているときに、そのカップルが近づいてきて、私の体を触るのです。な、な、な、なんですかー!?じゃなくて、彼氏が相手の男性の手を持って私の体に手を持って行ってたみたい。そして、ごく自然にそうなったかのように、相手の男性が入れ替わったのです。

少し酔っていたこともあるけど、何事も体験よっ!どうせ性奴隷よっ!って開き直りというのかな。まったく会話も交わしていないような2つのカップルができてしまって、新鮮な気分もあったけど、彼が知らない女性としてるなんて、ちょっと信じられない。と思ったのは最初だけだったみたい。

最初は嫌悪感もあったけれど、私は意外となんでも受け入れてしまう性格というか、そのあとは彼の動きを見て興奮してしまいました。「私、このまま性の奴隷になってしまうのね」と感じたのです。

もうなってしまっていたけれど・・・。私も知らない男性と交わって、彼もちらちらとこっちを見ているし、恥ずかしさとなんていうか、このカオスな状況に興奮してしまったの。最後は女性同士で絡み合ったりして。

その時から、もう病みつきになってしまったのです。こんなことをしてもいいのかなーと思いながら、今では「また行こうね」と、私が彼氏を誘ってるくらいなのです。

27歳独身男性構成員の性奴隷管理日記

おれの仕事は、プロダクションに所属する女優を管理することだ。
そう言うと聞こえがいいかもしれないが、その中身を知ればびっくりすると思う。
プロダクションとはAV専用で、所属する女優ってのは当然AV女優。
うちはM女ものばかり撮っているプロダクションなので、女優のことは陰では性奴隷って読んでいた。
大して美人でもないこいつらが男優たちにいいように弄ばれ、はめられていく。
覚悟が甘い奴は途中で消えていく。
中には借金を抱えている性奴隷もいるので、そいつらが逃げ出さないように管理する。
女はわがままだから結構大変なのだ。

おれが事務所に1人のときに面接希望の子が訪ねてきた。
そんなアポはなく、飛び込みだと言う。
しかも性奴隷にするにはもったいない器量の子だった。
なぜうちに来たのかはわからないが、話だけは聞くことに。

「あんたならさ、うちじゃなくて普通のプロダクションへ行きなよ。
単体ものとしても活躍できると思うぜ。
うちは基本企画ものだから、単体デビューはできない」
案の定、彼女はこの世界のことを何にも分かっていないようだった。
とにかく稼げる仕事が欲しくて飛び込んできたのだと言う。
とにかくこんなところを他の社員に見られたら、無理矢理にでも引き込まれるはずだ。
それはあまりにも不憫だったので、とりあえず外へ連れ出した。
そして近くの喫茶店で説得をした。

「わかった、あんたおれの女になれ。
そしたら家も金も、仕事もまともなもんを提供するが、どうだ」
彼女はわかりました、と答えた。
よっぽど切羽詰まってんだな。